ラジオ ツイのオタク聲 #6 [ドラマ『四月一日家の』3話がめっちゃ良かった]

 みなさんこんばんは。延井です。
 ラジオ ツイのオタク聲 第6回はテキストにてお送りします。何故なら喋ることに疲れたからです。自分は普段喋らないオタクなものですから、これまでの5回の収録でもう半年分喋ったため非常に疲れました。みなさんも喋りを聴くことは大変でしょうから、今回は休憩回ということにしましょう。敢えて喋らないことでオタク ラジオ デイズにドラマ性を生み出していこうと思います。

 


 四月一日三樹たむ、萌え~~~~~~~~~!!!

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ミリオン6th仙台の構成がイマイチすぎたのでミリシタに真剣になろうと思う【ツイのオタク聲 第5回アフターレポート】

ラジオ ツイのオタク聲 #5 [祝ガルラジ2ndシーズン発表/ミリオン6th仙台公演(LV)の感想] - YouTube

ツイのオタク聲 第5回アフターレポートです。

 ミリオンライブ6thツアー仙台公演おつかれさまでした。おおむね楽しい公演でしたが、今までのナンバリングライブのなかで最もイマイチな印象もありました。今回はその話をしたいと思います。

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夏川椎菜「ログライン」完全名盤【ツイのオタク聲 第4回アフターレポート】

 

ラジオ ツイのオタク聲 #04 [夏川椎菜1stアルバム「ログライン」の感想/ユメノシオリ催眠動画の話] - YouTube

ツイのオタク聲 第4回アフターレポートです。

 

このラジオを聴いてる希少なオタク!!!!
他のオタクラジオデイズも聴こうね

ぬんさくさん「一生ツイッターするらじお!」

一生ツイッターするらじお! - Radiotalk(ラジオトーク)

アルダさん「アルダのダ by the voice」

アルダのダ by the voice - Radiotalk(ラジオトーク)

末茶藻中さん「感情を取り戻すラジオ」

感情を取り戻すラジオ - Radiotalk(ラジオトーク)

 

夏川椎菜1stアルバム「ログライン」
ログライン、良いアルバムですね。
夏川椎菜さんのアーティスト活動の良さって、曲が夏川椎菜っぽいところだと思うんですよ。どの曲も、夏川椎菜キャラクターソング、あるいは夏川椎菜主演の世界観の曲として聴ける。彼女のキャラクター&パワーと楽曲のキャラクター&パワーが釣り合っている。ベストマッチ。安心の夏川椎菜ブランド。夏川椎菜が作詞する新曲3曲により夏川椎菜性が増強、ひとつの集大成がこのアルバムって感じがします。

アルバムの1曲目に配置されたパレイドの印象的な歌詞「今は自分しか救えない きれいなうた 口ずさみながら」と、リード曲であるファーストプロットの「君の歌もいつか 歌えますように」の対応、非常にグッド。
ともすれば逸脱感があったパレイドも、ファーストプロットによって、ログラインの一部に組み込まれて丸く収まったような印象の変化があります。シングルのパレイドとは性格が変わってくるというか。パレイドと組む曲がラブリルブラか、それともファーストプロットかで文脈の変化があるみたいなあれがありますね。

それにしても「君の歌もいつか 歌えますように」なんですよね、わかる。アーティスト活動に指針があるのは良いこと。いや、わかるが、俺は自分の歌を歌う夏川椎菜が好きなんやが! もちろん一か百かの話ではないのはわかりますが。数年後の自分が「夏川椎菜の曲はログラインまで」って斜めってないことを祈ります。


■ユメノシオリさんの催眠動画
ユメ入り~!
催眠系はやっぱり寝ながらやりたいところ。座椅子に座ってモニタで視聴したんだけど、催眠誘導中何度も姿勢が傾いて集中を乱されたので。VRゴーグル買って横になった状態でリベンジしたいところ。
あと、Vtuberによる、ミームネタじゃない本物の催眠音声本物のカウントダウン「ゼロ…! ゼロ…! ゼロ…! ゼロ!!!」がちょっと面白く感じちゃった。思ってたより迫力あった。

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サキュバスの世界に落とされて堕とされて…/エロトランス 

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アニソンバーに初めて行った時の話。ラジオといえばエピソードトークだが…【ツイのオタク聲 アフターレポート第3回】

ツイのオタク聲 第3回アフターレポートです。

ラジオ ツイのオタク聲 #3 [アニソンバーに初めて行った話] - YouTube

 

今回はアニソンバーに初めて行った時の話をしました。
ラジオといえばエピソードトークだろうと今回やってみましたが、できていたのか?エピソードトーク……。ちなみに難しくて3テイク録りました。
エピソードトークって喋りの起伏っていうか、状況や感情がわかるように話すことが重要だと思うんですが、俺の喋り抑揚なさすぎワロタという感じでしたね。
他にも喋りのリズムとか、出す情報の調節とか、技術的なやつが色々あると思うんですけど全然わかりませんね。
あとリップノイズとかブレスとかが気になります。マイクから離れればなんとかなる? それとも注意して改善するもの? 

それにしてもなんだか労働飲み会を肯定するような終わりになって複雑な気持ちになります。闇堕ちか? 自分は酒好きだし上がいなかったし労働の話もないという条件が揃っての感想なので、みなさん失望しないでください。

 

今回の台本(メモ)を載せます。
このメモを元に喋って3回目に出てきたのがあれです。

↓ ↓ ↓ ↓

■アニソンバー行った話
・労働仲間に連れられて
・あんまりオタクじゃない人達と。マイルドヤンキーっぽい層。車と海外ドラマ。
・彼らが見てるアニメは少年誌系→進撃、ハガレン、東京喰種
→深夜系は?→ダンまち、リゼロ、ヴヴヴ
→自分は見てない。そのラインならこのすばは?→見てない どうもパチスロ化されてるラインナップ
けものフレンズは?全く知らない。ネットの世界と隔絶されてる。
・プリザーブドローズを歌うくせに、ほかのお客さんの残光のガイアからの水樹奈々連発には無反応
→アメノハバキリに応えてガングニールを歌ってもむなしいだけ
・席に付いてくれるスタッフ
・喋らなきゃ損と思った。ヒプマイ
・ミックスナッツをあてに飲む。一時間2000円。

もう話したいネタのストック全部なくなったわ【ツイのオタク聲 アフターレポート第2回】

ツイのオタク聲 #2 - YouTube

ツイのオタク聲 第2回アフターレポートです。

今回はVtuberを見ていて最近感じたことの話をしました。

 

■京都パイセンの話
理原ひなりさん(Vtuber)の配信に京都パイセン(普通の先輩)が登場したことの衝撃について話しました。終わってみると、なぜ衝撃的だったのかが伝わりにくい話しぶりだったように思います。
というか、想定してた話と若干趣旨が違いましたので、補足させてもらいます。
それまで理原ひなり(敬称略)の配信に出演したのは、「近所の年上の社会の人(察してください)」であるニャキ子氏か、元グループメンバーだけでした。ニャキ子氏は、理原ひなりに配信環境を貸したり、ゲーム配信をやらせたり、配信中ビールを取りに行かせたり、食事を作ってもらったりしている人です。ニャキ子氏にしても、グループ時代の5ヶ月間は無声出演、個人になった昨年10月に初めて喋るようになったという経緯があります。そういう文脈があり、京都センパイの出演は界隈を騒然とさせました。
配信に出演するほどのポジション……つまり同格なのか!? しかも謎めいた引っ越しの手伝いを!? という驚きがあったことを言いたかったわけです。創作実話っぽいという印象は、その文脈が前提にあることを説明してからするべき話でしたね。
⇓関係ないけど好きな回を貼っておきます

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この回のワイアニ好き。



■御伽原江良の話
深夜の雑談配信が良い感じで好印象です。
初回配信ともう既に声色が違うことと、それでもまだ声作ってることと、声作ってると公言してるところが良いですね。いうて言うほどにじさんじ的か?

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■周防パトラの話
企画上のそれと本物のそれが混在してるのがアツいと話しましたが、穿ち過ぎ、誤解だった気がしてきました。それはそれとして共感性羞恥の先の萌えはあります。

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ASMR配信ではこれが好き。夜の海辺を散歩中に出会った女性に耳マッサージをされていたら実は人魚で海中に連れられてされることが耳かきという展開にASMR配信世界の条理を感じます。

 

■ほか
もう次回喋るネタなくね?と悩みながらこのアフターレポートを書いているのですが、早くもこのラジオについて「いったい俺はなにをやっているんだ…?」の時期が到来してきました。これからわたしどうなっちゃうの~~~~~!?

ラジオ企画「ツイのオタク聲」を始めました。【ツイのオタク聲 アフターレポート第1回】

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ツイのオタク聲は延井( https://twitter.com/Nobu_V )が試みるラジオ的音声配信です。
ツイのオタク聲は声優ラジオとVtuberとガルラジと居酒屋オタク談義の文法を踏襲したラジオを目指しています。


■ラジオを始めた経緯や目的
・ガルラジに触発されたオタクが次々とラジオを始めたら面白いよね。
・実際に始めたオタクが現れたので自分も続くしかない。
・「オタク ラジオ デイズ」の動きがあるならオタクは多いほうがいい。
・自分が始めることで他のオタクも動かしたい。
・ラジオをやることでガルラジの理解を深めよう。
・ガルラジ2ndシーズンはまだか…
・オタクたちに話題を提供したい
・ガルラジを応援したい→オタクがラジオを始めるムーブメント(なんで?)
・普段話す相手がいない
・↓これがガルラジ公式からいいねされた(そのいいねは何…)

 


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さて、第1回のアフターレポートです。
第0回のプレ配信を経て、今回から本格始動ということで番組にOPジングルのようなものが付きました。ちょっとでもウケてもらえたら幸いです。

現在、自分含めて4名のオタクが「オタク ラジオ デイズ」を始めたのを確認しています(いいねぇ~)。そのみなさんはRadiotalkというプラットフォームで投稿をしていますが、自分はYouTubeに投稿していくつもりです。自分のスマホが古くてRadiotalkアプリ非対応である、10分程度の時間制限がある、自分は絶対にBGMを入れたい、アクセス性ならつべ一択でしょ、という理由があります。

BGMに関しては、あるVtuberが「あたしBGMがないとマジで面白くない」と言っていたことに影響されています。実際、自分の音声をBGM有り無しで聴き比べると、BGMバフをたしかに感じます。多少手間でもやっていくことにしました。

尺に関して。一回の尺は特に決めていないのですが、2回とも30分弱になりました。現状、喋りたいことを喋って、もう限界おしまいとなるまでが30分弱のようです。
尺は理想的ですが、トークが冗長で内容の割には時間が長過ぎました。ラジオ的パッケージというより、オタクのツイキャスの空気感に近い感じがあります。

OPトーク・例え話問題・写真集の感想 の3つの話題だけで26分も使ってしまっているのが、第1回の一番の反省点です。時間無制限でタイムシートも無い弊害です。一応、ラジオっぽいものを志向しているので、改善したいと考えています。

良かった点は、夏川椎菜さんの写真集の感想を話しながら段々と感情が芽生えてきたことです。


タイムシートもなく、コーナーもなく、構成やコンセプトもなく、見切り発車で始まったラジオです。自分がラジオをやることでガルラジのラジオ女子たちの活動を体験的に知る目的があるので、制作が杜撰すぎるのはよろしくない。しかし、形ができるのを待っていたら時期を逃してしまう。今は形から入るより中身からやっていくのが最善かと思います。

ラジオの出来は自分のモチベと能力と可処分時間に依存するので、どこまでやるのか、やれるのか、なんとも言えません。
ラジオに挑戦するオタクの成長あるいは退行、もしかすると醜態をお楽しみいただけると嬉しいです。それが「オタク ラジオ デイズ」なので……。

 

 

 

 

※当ラジオ企画、及び「オタク ラジオ デイズ」の通称は、ガルラジとは一切関係ありません。ご理解お願いします。

ガルラジにメール送るの難しすぎ問題とかの話

長々と書いちゃったのでまとめると
・収録から放送まで約一ヶ月のタイムラグがある
・よって前回放送の感想メール等が不可能
・同様につぶやきからネタ拾うのも無理っぽい
・双方向性があるようであまりない
・各コーナーに素朴なメールを送るしかなくない?(もう時間が…) 

 

 

 

 ガルラジ布教フェーズも終わったと思うので、感想とかを適当に書く。
 ガルラジ言及文章はもう既に興味ある人しか読んでないみたいな空気になってきてそう。今回はだいたい自分がTwitterで言ってたことの総集編です。

 

 

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